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◆姉妹ブログとの合併作業中◆
飼育/繁殖等を記録していた日記ブログ、
Aqua Beat」と、この「Aqua Memo」は、現在合併作業中です。
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◆ このブログの日本語について ◆
これは、日本生まれでもなければ、日本育ちでもない、7カ国で育った、
自称ワールド・ワイド・ジプシーのブログです。
妙な日本語とか、間違った漢字や言い回しとかが沢山ありますので、
そのようなことが気になる方は、読む前に どうぞご覚悟を・・・"r(’’;)→m(___)m


Aqua Memo

ワイルド・オスカーのジャズを始め、ジャック・デンプシー、アルティスピノーサ、
プレコ、コリドラス、エンドラーズ等などとの暮らしの中から得た
役立ちそうな情報や体験を書いているメモ帳のようなところです。

当初書き込んだ日にちに関係なく、情報を更新したい時には、随時編集/更新。
いずれまとめてHPに出来ればよいな・・・と思っています。

情報探しには、是非、サイド・バーの「Categories(カテゴリ)」をご使用ください。


ラミレジィ (オランダ産)
最終更新日:2007年07月29日:エサ変更


オランダ産 ラミレジィ 02 オランダ産 ラミレジィ 

               (撮影日:2007年6月、7月)
   照明&カメラの関係で(?)なかなかブルーが綺麗に写せないでいる



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        ◆ ラミレジィ 第1水槽  ◆

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最終更新日:


写真は今度アップ予定


(撮影日:)




収容魚:オランダ産ラミレジィ x 3匹 (雄:1匹、雌:2匹)
         (名: (雄)スターリット (雌)オーラ & ジュールス)


水槽:Nissoの40cm槽
     (L40cmxD25cmxH28cm 容量:23リットル)      

      外掛けフィルター:
                  テトラ:OT-45
                  テトラ:OT-30
      ろ材:OT-45 & OT-30:
                素焼きリング (中&小)
                ウールマット
                ストレーナー・カバー使用

CO2添加セット:テトラ CO2オプチマット
照明:自家性水槽ラックの各段に付けてある20W用のキッチンライトx2に
                  「観賞魚用」蛍光灯と「昼白色」蛍光灯を使用
水草:スクリューバリスネリア+アマゾンソード+プチ・アマゾン
     +ラージリーフハイグロ+ジャイアント・アンブリア+バコバ
     +カボンバ+ヴァリスネリア・プピラリス+クリプトコネリ(オリエンタル?)等
流木:2本
シェルター:土管x1個
砂/砂利:「アクアスケープ・デザイン」の「Spring Water:Small」
バックスクリーン:ブラック




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        ◆ ラミレジィ 第2水槽  ◆

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最終更新日:


写真は今度アップ予定


(撮影日:)




収容魚:オランダ産ラミレジィ x 2匹 (雄:1匹、雌:2匹)
         (名: (雄)ギャラクシー 愛称:ギャラック 
             (雌)ミルキー & ジェム -- 愛称:ジェミー)


水槽:Nissoの40cm槽
     (L40cmxD25cmxH28cm 容量:23リットル)
    
      外掛けフィルター:
                  テトラ:OT-45
                  テトラ:OT-30
      ろ材:OT-45 & OT-30:
                素焼きリング (中&小)
                ウールマット
                ストレーナー・カバー使用

CO2添加セット:テトラ CO2オプチマット
照明:自家性水槽ラックの各段に付けてある20W用のキッチンライトx2に
                  「観賞魚用」蛍光灯と「昼白色」蛍光灯を使用
水草:スクリューバリスネリア+アマゾンソード+プチ・アマゾン
     +ラージリーフハイグロ+ジャイアント・アンブリア+バコバ
     +カボンバ+ヴァリスネリア・プピラリス+クリプトコネリ(オリエンタル?)等
流木:2本
シェルター:土管x1個
砂/砂利:「アクアスケープ・デザイン」の「Spring Water:Small」
バックスクリーン:ブラック




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       ◆ ラミレジィ第3水槽 ◆

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最終更新日:


写真は今度アップ予定


(撮影日:)




収容魚:オランダ産ラミレジィ x 2匹 (雄:1匹、雌:1匹)
         (名: (雄)コズモ (雌)ムーニー)
      オトシンクルス x 2匹


水槽:Nissoの40cm槽
     (L40cmxD25cmxH28cm 容量:23リットル)

      外掛けフィルター:
                  テトラ:OT-45
                  テトラ:IN-30
      ろ材:OT-45:
                素焼きリング (中&小)
                ウールマット
                ストレーナー・カバー使用
          IN-30:
                バイオパックの骨付き部分にウール・マットを3枚

CO2添加セット:テトラ CO2オプチマット
照明:自家性水槽第2ラックの各段に付けてある13W照明に
                  「昼白色」蛍光灯を使用
水草:スクリューバリスネリア+アマゾンソード+
     +ラージリーフハイグロ+ジャイアント・アンブリア+カボンバ
     +ヴァリスネリア・プピラリス+クリプトコネリ(オリエンタル?)等
流木:1本
シェルター:土管x1個
砂/砂利:「アクアスケープ・デザイン」の「Spring Water:Small」
バックスクリーン:ブラック



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 ◆ エサ ◆
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最終更新:


  • ラミレジィ
  •  (今後、変更あり)

     主食:

         ひかりクレスト ディスカス
         Hikari シクリッドバイオゴールド+(砕いたもの)(ひかり菌入りな為)
         GROW D (砕いたもの)
         テトラバイタル・フード(砕いたもの)
         テトラミン PRO
         プロチョイス・トロピカル・スピルリナ
         日動 メディフィッシュ(ラクトフェリン入りな為)
         オメガワン・スーパーベジペレット
         ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ  
         冷凍ミジンコ
         刻んだ冷凍赤虫       
     デザート:ベビー・シュリンプ(たまに)




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 ◆ 関連記事 ◆
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●「Aqua Beat」の
 「ラミレジィ+アルティスピノーサ+クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ
  (飼育、繁殖、産卵/受精活動等の記録、写真、ビデオあり)


 

カテゴリ: ラミレジィ (オランダ産)
アルティスピノーサ & クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ
最終更新日:2007年07月29日:エサ変更



ジュッキー♪ ジュッキー&メロディー&ベビー達♪

フォークス & スゥイーツ♪ フォークス&メロディー

            (撮影日:2007年4月、5月)
      フラッシュ有り/無し、アルティスピノーサの表情色々♪





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          ◆ アルティスピノーサ ◆
   ◆ クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ ◆ 
           ◆ 第1水槽 ◆


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最終更新日:


写真は今度アップ予定


(撮影日:)




収容魚:アルティスピノーサ x 3匹 (雄:1匹、雌:2匹)
         (名: (雄)フェニックス (雌)チャームス、ハーモニー)
      クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ x 1匹
      オトシンクルス x 5匹 (いずれ何匹か移動予定)


水槽:Nissoの45cm槽
     (45cmx30cmx30cm  容量:36リットル)

      上部フィルター:
                  Nisso: スライド・フィルター45
      ろ材:
                素焼きリング (中&小)
                ウールマット
                ストレーナー・カバー使用

CO2添加セット:テトラ CO2オプチマット
照明:Nisso カラーライト 450(1灯)
                  「観賞魚用」蛍光灯を使用
水草:スクリューバリスネリア+アマゾンソード+プチ・アマゾン
       +ラージリーフハイグロ+ヴァリスネリア・プピラリス+カボンバ
       +クリプトコネリ(オリエンタル?)等
流木:2本 (ナナ、ミクロネシウム活着)
シェルター:土管x3 個
砂/砂利:「アクアスケープ・デザイン」の「Spring Water:Small」
バックスクリーン:KOTOBUKI 3D SCREEN 密林の神秘「アマゾン 600」
            を45cm水槽に合うようにカットして使用。




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          ◆ アルティスピノーサ ◆
   ◆ クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ ◆ 
           ◆ 第2水槽 ◆


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最終更新日:


写真は今度アップ予定


(撮影日:)




収容魚:アルティスピノーサ x 2匹 (雄:1匹、雌:1匹)
         (名: (雄)ジュークボックス 愛称:ジュッキー (雌)メロディー)
   クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ x 2匹
   オトシンクルス x 2匹


水槽:Nissoの40cm槽
     (L40cmxD25cmxH28cm 容量:23リットル)
    
      外掛けフィルター:
                  テトラ:OT-45
                  テトラ:OT-30
      ろ材:OT-45 & OT-30:
                素焼きリング (中&小)
                ウールマット
                ストレーナー・カバー使用

CO2添加セット:テトラ CO2オプチマット
照明:自家性水槽ラックに付けてある13W用の照明に
                  「昼白色」蛍光灯を使用
水草:スクリュー・バリスネリア+アマゾンソード+プチ・アマゾン
       +ラージリーフハイグロ+ジャイアント・アンブリア+カボンバ
       +ヴァリスネリア・プピラリス+クリプトコネリ(オリエンタル?)等
流木:2本 (うち1本:ミクロネシウム活着)
シェルター:土管x1個
砂/砂利:「アクアスケープ・デザイン」の「Spring Water:Small」
バックスクリーン:ブラック




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           ◆ エサ ◆

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最終更新:2007年07月29日


  • アルティスピノーサ
  •  (変更予定あり)

     主食:

         ひかりクレスト ディスカス
         Hikari シクリッドバイオゴールド+(砕いたもの)(ひかり菌入りな為)
         GROW D (砕いたもの)
         テトラバイタル・フード(砕いたもの)
         テトラミン PRO
         プロチョイス・トロピカル・スピルリナ
         日動 メディフィッシュ(ラクトフェリン入りな為)
         オメガワン・スーパーベジペレット
         ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ  
         冷凍ミジンコ
         刻んだ冷凍赤虫       
     デザート:ベビー・シュリンプ(たまに)




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最終更新:2007年07月29日

  • クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ
  •  (今後、変わる可能性あり)

     主食:

         ひかりクレスト・プレコ
         テトラ・プレコ
         SERA スピルリナ・タブス
         SERA ビフォルモ
         オメガワン ベジラウンド
         プロチョイス・ボトムフィーダーズ
         オメガワン・スーパーベジペレット


    ===============================
    最終更新:2007年07月29日


    • オトシンクルス
    •  (今後、変わる可能性あり)
       主食:

           ひかりクレスト・プレコ
           テトラ・プレコ
           SERA スピルリナ・タブス
           SERA ビフォルモ
           オメガワン ベジラウンド
           プロチョイス・ボトムフィーダーズ
           オメガワン・スーパーベジペレット
           等、他のみんなと一緒    




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       ◆ ミクロゲオファーガス・アルティスピノーサ◆
          ◆ データ (更新/変更中)◆


    ==============================


    今後、写真の入れ替えやビデオを追加し、より分かりやすくする予定。

    最終更新日:2007年07月04日:記事をちょっとだけ追加。


    Bolivian Ram


    属名:ミクロゲオファーガス・アルティスピノーサ
          (Microgeophagus Altispinosa)
        パピリオクロミス・アルティスピノーサとして以前から知られていたが、
        現在は、ミクロゲオファーガスが正しいとされている。
        (情報によっては、まだ論議中と書かれているものの、
        ミクロゲオファーガスという属名の方が気に入られている様子)


    通常使われている名前:ボリビアン・ラム 
          
               日本では:アルティスピノーサと呼ばれている。

    部類:
    南米アメリカン・シクリッド
        ニュー・ワールド・シクリッド

    生息地:南米、ボリベア、ブラジル、その他、南米の川

    全長:約7.5cm〜10cm。 雌は、一回り小さ目。

         (ヨーロッパに住むアルティスピノーサの達人の話では、
         ヨーロッパも日本と同じように東南アジアブリードが多く、
         東南アジアブリード(シンガーポール・ブリード)は、
         他のところのアルティスピノーサより小型だということだった。
         この小型である理由は、店頭に並んだ際に、アルティスピノーサを
         より良く見せるために使用されているホルモン剤が理由だと言う。
         また、やはり奇形が入ってくる率も日本と同じくらい多いとのこと。
         購入の際には、ちゃんとチェックをする必要あがる。)

    適性水温:24度〜28度

    水質:PH6.8〜7が良いとされてるが、7.8くらいでも大丈夫だったりする。
        産卵を考えているのなら、PH7.6以下の軟水の方が卵が受精し、孵化する。

    水流:穏やかな水流を好むと言われている。

    照明:暗目。暗い方が魚の発色もよければ、容易に産卵もする。
        明るい光に特に弱いのではないかと言われている。
        水槽の照明をスポットに代えてしまうという手もあれば、
        全体的に暗くしておくこともできるが、
        水草&流木を多めに入れることによって、影を作ってあげることもできる。

    寿命:5年以上
       (・・・が、アルティスピノーサの達人宅には、
        7歳の東南アジア・ブリードのアルティスピノーサもいたりする)

    水泳域:中層〜下

    繁殖:繁殖は容易とされているが、育てあげるのが、難しいと言われている。
    まず、繁殖するにあたっては、ペアが必要なわけだが、ペアは、幼魚を6匹くらい購入し、その中から、ペアが出現するのを待つこともできれば、雄1匹、雌1匹を購入し、ダメだったら、雌を追加で購入して行き、ペア出現を待つこともできる。 また、雄雌がペアになるまでの期間だが、雄1匹、雌1匹を同じ水槽に入れるだけで、すぐペアとなってしまうこともあれば、ペアになるまでに半年くらい時間が掛かってしまったりすることもあるらしい。

    ペアが出現すれば、繁殖は容易である。
    まず、アルティスピノーサの場合、平たい石等の上に卵を産み付けるため、水槽内の何箇所かに、平たい石を用意しておく必要がある。・・・が、たまに葉っぱに卵を産みつけたり、水槽のガラスに産み付けたりする子達もいる。また、産卵後、親固体が卵&稚魚を守ながらり、子育てをするにあたって、砂利に穴を掘り、そこに卵や、まだ泳げない稚魚を隠しておいたりする為、水槽内にアルティスピノーサが掘りやすい小粒の砂利(アルティスピノーサが口に入れて、砂利を掘ることのできるサイズがベスト)/砂を深めに入れておくことも必要である。

    受精卵は、オレンジ〜茶色。無精卵は、白。白い無精卵は、そのままにしておくとカビて、腐ってしまう訳だが、一度カビてしまうと、隣同士にならんでいる受精卵にまでカビが移ってしまう可能性がある為、親固体が無精卵を見つけては、食べることによって処理する。この時の飼い主の注意点は、これを食卵を勘違いしないようにする点。卵は、産卵直後は、オレンジ〜茶色だが、時間が経つにつれ、無精卵は、白くなり、カビてくる。

    産卵後は、親固体がずっと卵を見張り続け (両親が一緒に見張ることもあれば、交互に見張ることもある)、 水温によって期間が多少は異なってはくるものの、3日くらいで孵化する。孵化したての稚魚は、泳げない為、親固体は掘った穴などに稚魚を集め、守り続ける。また、稚魚は、ヨークサックをつけて生まれてくるため、最初の何日間かは、エサを与える必要はない。孵化後、3日〜5日ほどすると、稚魚も泳げるようになる為、その頃にあわせて、孵化させたブラインシュリンプや日動アルテミア、稚魚用エサやパウダー状に磨り潰した固形エサなどを与えると良い。 (孵化させたブラインシュリンプの方が動きがあり、食いつきが良い為、最初だけは、ブラインを孵化させた方が生存率が高いと言われている)
    稚魚は、まだ、泳げなくても3〜4日目から、エサを食べたりもするが、親固体が自分の口に入れたエサなどを砕き、口や鰓から粉と化したエサを出すことによって稚魚にエサを与えることもあるので、まだ泳げない間は、稚魚にエサを与える必要はないと言われている。・・・が、心配なのであれば、親固体の与えている餌にプラスして、孵化させたブラインなどを与えると良い。親魚ばかりがブラインを食べてしまったとしても、産卵後、子育てに追われている親魚達にとってもブラインは良い栄養素となる。

    孵化後、3日〜5日くらいすると、稚魚は泳ぎ始める訳だが、この時期が一番、他の魚に狙われやすいので、親固体は、あちらこちらへと泳いでいく稚魚を口でくわえては、一箇所に集めようとする。・・・が、、これは、親固体にとっても大変な作業なので、必要に応じて飼い主が、稚魚を産卵ケースや親水槽から抜いた水で作った育児水槽やプラケースなどに隔離することもできる。
    孵化後、10日くらいすると、親固体もが稚魚を食べ初めてしまったりすることがある為、この時期に稚魚を隔離することも可能。
    (稚魚が親水槽にいる間は、水槽の照明を暗目にでも24時間つけておくと、稚魚が食べられてしまう可能性が低くなると言われてる。また、稚魚を育児水槽に移した後は、照明を親水槽より更に暗くしておいた方が良いとも言われている。)
    ※:基本的にこう言われている為、こう書いたのだが、うちのアルティスピノーサは、2ペアとも、弱った子や奇形の子を除き、照明を毎晩いつも通り消しても稚魚を食べないので、これには、個体差があると考えた方が良さそうだ)


    殆どの場合、ショップで手に入れることのできるアルティスピノーサは、何十年にも亘って繁殖(人工孵化)され続けている固体な為、ワイルド種に比べると、子育てが下手である。
    親固体が一番多く犯してしまうミスは、食卵&稚魚食い。
    ブリーダーの中には、産卵後、卵を水槽から取り出し、人工孵化させる人達もいれば、親固体に子育てを覚えさせる為、最初の数回は、失敗を覚悟に孵化後10日間くらいまで、子育てを親に任せる人達もいる。

    アルティスピノーサは、一度、ペアが繁殖し始めると、だいたい2週間〜1月に1回は、産卵すると言われている。

    タンクメイト:とっても穏やかな性質をもった魚なので、タンクメイトも同じように穏やかな魚を選ぶと良い。グッピー、ディスカス、テトラ、クラウンローチなどが良いのではないかと言われている。
    ただ、アルティスピノーサは、ケンカをしても、「ただの見せかけのケンカ」と言われてしまうくらい相手に傷を負わせることのない、穏やかなシクリッドではあるが、縄張り意識だけは強く、特に産卵前後は、他の魚を縄張りに近づかせないため、それだけは、頭に入れておく必要がある。


    ==============================


    (より分かりやすいように写真の入れ替え、ビデオを追加予定)

    その後、海外のアルティスピノーサの達人から頂いた情報をもとに記事を書こうと思っていたのだが(いまだに書こうと思っている)、色々な事情で書くのが遅れている為、とりあえず、簡単にだけど、雄雌の見分け方というのだけ、作ってみた。


    まずは、雄。

    雄01 雄02

    最終的判断は、生殖器で行うしかないのだけど、
    それ以外に鰭などでも基本的な雄雌の判断をすることはできる。
    ただ、雄と同じような鰭を持っている雌もいるため、
    これは完全な判断基準とは言えない。

    生殖器は、尾びれ側に向かって寝ていることが多く、寝ていない時も尾びれ側に傾いている。
    また、雌の生殖器(産卵管)に比べ、細く、先が尖りぎみである。
    生殖器(産卵管)は、雄の生殖器より太く、より下を向いている。

    あとの矢印は、鰭のチェック・ポイントを指している。
    背鰭: 前から3本目、4本目のところが飛び出している (他より長い)。
        また、後ろの部分がとがって、その部分が長くなる固体もいる。
    腹鰭: 腹鰭が雌より長い。(うちの子は、まだ成長中・・・)
    尾鰭: 上と下の先っぽがとがり、伸びる。



    また、雄の生殖器が、「たまに寝ていない時」は、こんな感じである。


    雄 生殖器 雄 生殖器02


    雄03 雄04




    そして、雌。

    この女の子は、現在チビ混泳水槽で暮らしているのだけど、水草がボウボウしている割には、明るすぎるのにプラスして、砂が白い為、色がかなり薄くなってしまっている。
    でも、普通、雌のアルティスピノーサは、雄と同じくらい発色が良かったりする。

    雌01 雌02

    最終的判断は、生殖器で行うしかないのだけど、
    それ以外に鰭などでも基本的な雄雌の判断をすることはできる。
    ただ、雄と同じような鰭を持っている雌もいるため、
    これは完全な判断基準とは言えない。

    生殖器(産卵管)に関しては、ある程度、成長した時点で産卵管が横から見えるようになる。
    これは、出たり入ったりするのではなく、出たままである。

    あとの矢印は、鰭のチェック・ポイントを指している。
    背鰭: 前から3本目、4本目のところが飛び出ていない。
        (この子の場合、ちょこっとだけど、男の子っぽく長くなっている・・・^^;・・・)
    腹鰭: 雄の腹鰭ほど長くない。
    尾鰭: 上と下の先っぽがとがったり、伸びたりしていない。


    ・・・が、背鰭に関しては、このような角度で、写真を撮ってみたところ、
    前の方の3本目、4本目のところが、完全に飛び出ているかのように写ってしまった。
    うちの子のが、雌にしてはちょっと長めだとうことも関係していそうだけど、
    角度によっては、このように見えることもあると思った方がよさそうだ。

    雌03


    また、判断するのに頭の形というのもあるのだけど、うちの今いる女の子は、
    頭の形がちょっとおかしいので、それは、また今度、次の女の子をゲットした後、写真をアップしようと思っている。

    また、判断をする時には、真横から見て行うのが、一番間違えがなく、一番わかりやすいと言われている。





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             ◆ 関連記事 ◆

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    ●「Aqua Beat」の
     「ラミレジィ+アルティスピノーサ+クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ
      (飼育、繁殖、産卵/受精活動等の記録、写真、ビデオあり)


     

カテゴリ: アルティスピノーサ & クイーン・インペリアル・タイガー・プレコ
心機一転!
 
ブログ・プログラムを情報提供に使っていた為、
更新したい過去記事を見つけるが大変で、
リニューアルしようかと思ったのだけど、
このブログ・プログラムでも、
裏で過去の記事を結構楽に見つける方法が分かったので、
リニューアルは、また時間がある時にやることに・・・。

でも、とりあえずは、心機一転!
「Aqua Memo」は、「Aqua Beat Memo」へと変更。
そして、「Aqua Rhythm」は、「Aqua Beat」へと変更。

変更に伴って、アドレスも変わりました。

更新しないと、いけない記事の山だけど、
それは、時間のある時に少しずつやって行くことに・・・。


 
カテゴリ: -
Lake1 (レイクワン)

 
          Lake 1 (レイクワン)




「あなたの好きな熱帯魚に遭えるかも」
をキャッチ・フレーズに(←私の想像)、
店舗だけでなく、オンライン・ショップも展開しているLake1(レイクワン)

以前、飼っていたモルモットのビーティーで、とってもお世話になった獣医さんが
紹介してくれた熱帯魚ショップ。
うちのガンガンと何日かおきに産卵しているコリドラス・パンダちゃんや、
ブッシー・プレコのミディ、新たにゲットしたオトシンクルス達が、
このショップの出身♪

淡水魚、海水魚、エビ、カメ、爬虫類、そして、あらゆる器具が揃っているLake1(レイクワン)
店長さん、そして、チーフマネージャーは、本当に熱帯魚についての知識&経験豊富!
そもそも、私の獣医さんがLake1(レイクワン)を紹介してくれた理由は、
私が当時、飼っていた大切なベタが病気になってしまったから。
「レイクワンに行けば、本当に丁寧にどうやって治療すれば良いか教えてくれるよ。
僕の紹介ですってことで、とりあえず電話して、どうすれば良いか教えてもらったら」と獣医さんが言ってくれたのがきっかけ。




ショップ名:
Lake1 (レイクワン)

営業時間:10時〜21時(年末年始は変更あり)年中無休

住所:〒181-0011
     東京都三鷹市井口2-13-37
TEL: 0422-32-0019
FAX: 0422-32-0027

アクセス: ・調布駅より小田急バス「三鷹駅」行きで
          「井口八幡入口」バス停下車徒歩3分
        ・三鷹駅より小田急バス「調布駅北口」行きで
          「井口八幡入口」バス停下車徒歩3分
        ・吉祥寺駅より小田急バス「武蔵境駅」行きで
          「西児童館前」バス停下車徒歩30秒
        ・武蔵境駅より小田急バス「吉祥寺駅」又は
          「武蔵境駅循環」行きで「西児童館前」バス停下車徒歩30秒

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         Lake 1 (レイクワン)




カテゴリ: 熱帯魚ショップ 
ミクロゲオファーガス・アルティスピノーサ (まだまだ製作中)
最終更新日:2007年07月04日:記事をちょっとだけ追加。


Bolivian Ram


属名:ミクロゲオファーガス・アルティスピノーサ
      (Microgeophagus Altispinosa)
    パピリオクロミス・アルティスピノーサとして以前から知られていたが、
    現在は、ミクロゲオファーガスが正しいとされている。
    (情報によっては、まだ論議中と書かれているものの、
    ミクロゲオファーガスという属名の方が気に入られている様子)


通常使われている名前:ボリビアン・ラム                          他にもレッド、ラムとも呼ばれている
           日本では:アルティスピノーサと呼ばれている。

部類:
南米アメリカン・シクリッド
    ニュー・ワールド・シクリッド

生息地:南米、ボリベア、ブラジル、その他、南米の川

全長:約7.5cm〜10cm。 雌は、一回り小さ目。

     (ヨーロッパに住むアルティスピノーサの達人の話では、
     ヨーロッパも日本と同じように東南アジアブリードが多く、
     東南アジアブリード(シンガーポール・ブリード)は、
     他のところのアルティスピノーサより小型だということだった。
     この小型である理由は、店頭に並んだ際に、アルティスピノーサを
     より良く見せるために使用されているホルモン剤が理由だと言う。
     また、やはり奇形が入ってくる率も日本と同じくらい多いとのこと。
     購入の際には、ちゃんとチェックをする必要あがる。)

適性水温:24度〜28度

水質:PH6.8〜7が良いとされてるが、7.8くらいでも大丈夫だったりする。
    産卵を考えているのなら、PH7.6以下の軟水の方が卵が受精し、孵化する。

水流:穏やかな水流を好むと言われている。

照明:暗目。暗い方が魚の発色もよければ、容易に産卵もする。
    明るい光に特に弱いのではないかと言われている。
    水槽の照明をスポットに代えてしまうという手もあれば、
    全体的に暗くしておくこともできるが、
    水草&流木を多めに入れることによって、影を作ってあげることもできる。

寿命:5年以上
   (・・・が、アルティスピノーサの達人宅には、
    7歳の東南アジア・ブリードのアルティスピノーサもいたりする)

水泳域:中層〜下

繁殖:繁殖は容易とされているが、育てあげるのが、難しいと言われている。
まず、繁殖するにあたっては、ペアが必要なわけだが、ペアは、幼魚を6匹くらい購入し、その中から、ペアが出現するのを待つこともできれば、雄1匹、雌1匹を購入し、ダメだったら、雌を追加で購入して行き、ペア出現を待つこともできる。 また、雄雌がペアになるまでの期間だが、雄1匹、雌1匹を同じ水槽に入れるだけで、すぐペアとなってしまうこともあれば、ペアになるまでに半年くらい時間が掛かってしまったりすることもあるらしい。

ペアが出現すれば、繁殖は容易である。
まず、アルティスピノーサの場合、平たい石等の上に卵を産み付けるため、水槽内の何箇所かに、平たい石を用意しておく必要がある。・・・が、たまに葉っぱに卵を産みつけたり、水槽のガラスに産み付けたりする子達もいる。また、産卵後、親固体が卵&稚魚を守ながらり、子育てをするにあたって、砂利に穴を掘り、そこに卵や、まだ泳げない稚魚を隠しておいたりする為、水槽内にアルティスピノーサが掘りやすい小粒の砂利(アルティスピノーサが口に入れて、砂利を掘ることのできるサイズがベスト)/砂を深めに入れておくことも必要である。

受精卵は、オレンジ〜茶色。無精卵は、白。白い無精卵は、そのままにしておくとカビて、腐ってしまう訳だが、一度カビてしまうと、隣同士にならんでいる受精卵にまでカビが移ってしまう可能性がある為、親固体が無精卵を見つけては、食べることによって処理する。この時の飼い主の注意点は、これを食卵を勘違いしないようにする点。卵は、産卵直後は、オレンジ〜茶色だが、時間が経つにつれ、無精卵は、白くなり、カビてくる。

産卵後は、親固体がずっと卵を見張り続け (両親が一緒に見張ることもあれば、交互に見張ることもある)、 水温によって期間が多少は異なってはくるものの、3日くらいで孵化する。孵化したての稚魚は、泳げない為、親固体は掘った穴などに稚魚を集め、守り続ける。また、稚魚は、ヨークサックをつけて生まれてくるため、最初の何日間かは、エサを与える必要はない。孵化後、3日〜5日ほどすると、稚魚も泳げるようになる為、その頃にあわせて、孵化させたブラインシュリンプや日動アルテミア、稚魚用エサやパウダー状に磨り潰した固形エサなどを与えると良い。 (孵化させたブラインシュリンプの方が動きがあり、食いつきが良い為、最初だけは、ブラインを孵化させた方が生存率が高いと言われている)
稚魚は、まだ、泳げなくても3〜4日目から、エサを食べたりもするが、親固体が自分の口に入れたエサなどを砕き、口や鰓から粉と化したエサを出すことによって稚魚にエサを与えることもあるので、まだ泳げない間は、稚魚にエサを与える必要はないと言われている。・・・が、心配なのであれば、親固体の与えている餌にプラスして、孵化させたブラインなどを与えると良い。親魚ばかりがブラインを食べてしまったとしても、産卵後、子育てに追われている親魚達にとってもブラインは良い栄養素となる。

孵化後、3日〜5日くらいすると、稚魚は泳ぎ始める訳だが、この時期が一番、他の魚に狙われやすいので、親固体は、あちらこちらへと泳いでいく稚魚を口でくわえては、一箇所に集めようとする。・・・が、、これは、親固体にとっても大変な作業なので、必要に応じて飼い主が、稚魚を産卵ケースや親水槽から抜いた水で作った育児水槽やプラケースなどに隔離することもできる。
孵化後、10日くらいすると、親固体もが稚魚を食べ初めてしまったりすることがある為、この時期に稚魚を隔離することも可能。
(稚魚が親水槽にいる間は、水槽の照明を暗目にでも24時間つけておくと、稚魚が食べられてしまう可能性が低くなると言われてる。また、稚魚を育児水槽に移した後は、照明を親水槽より更に暗くしておいた方が良いとも言われている。)
※:基本的にこう言われている為、こう書いたのだが、うちのアルティスピノーサは、2ペアとも、弱った子や奇形の子を除き、照明を毎晩いつも通り消しても稚魚を食べないので、これには、個体差があると考えた方が良さそうだ)


殆どの場合、ショップで手に入れることのできるアルティスピノーサは、何十年にも亘って繁殖(人工孵化)され続けている固体な為、ワイルド種に比べると、子育てが下手である。
親固体が一番多く犯してしまうミスは、食卵&稚魚食い。
ブリーダーの中には、産卵後、卵を水槽から取り出し、人工孵化させる人達もいれば、親固体に子育てを覚えさせる為、最初の数回は、失敗を覚悟に孵化後10日間くらいまで、子育てを親に任せる人達もいる。

アルティスピノーサは、一度、ペアが繁殖し始めると、だいたい2週間〜1月に1回は、産卵すると言われている。

タンクメイト:とっても穏やかな性質をもった魚なので、タンクメイトも同じように穏やかな魚を選ぶと良い。グッピー、ディスカス、テトラ、クラウンローチなどが良いのではないかと言われている。
ただ、アルティスピノーサは、ケンカをしても、「ただの見せかけのケンカ」と言われてしまうくらい相手に傷を負わせることのない、穏やかなシクリッドではあるが、縄張り意識だけは強く、特に産卵前後は、他の魚を縄張りに近づかせないため、それだけは、頭に入れておく必要がある。

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(まだまだ製作中)

その後、海外のアルティスピノーサの達人から頂いた情報をもとに記事を書こうと思っていたのだが(いまだに書こうと思っている)、色々な事情で書くのが遅れている為、とりあえず、簡単にだけど、雄雌の見分け方というのだけ、作ってみた。


まずは、雄。

雄01

雄02

最終的判断は、生殖器で行うしかないのだけど、
それ以外に鰭などでも基本的な雄雌の判断をすることはできる。
ただ、雄と同じような鰭を持っている雌もいるため、
これは完全な判断基準とは言えない。

生殖器は、尾びれ側に向かって寝ていることが多く、寝ていない時も尾びれ側に傾いている。
また、雌の生殖器(産卵管)に比べ、細く、先が尖りぎみである。
生殖器(産卵管)は、雄の生殖器より太く、より下を向いている。

あとの矢印は、鰭のチェック・ポイントを指している。
背鰭: 前から3本目、4本目のところが飛び出している (他より長い)。
    また、後ろの部分がとがって、その部分が長くなる固体もいる。
腹鰭: 腹鰭が雌より長い。(うちの子は、まだ成長中・・・)
尾鰭: 上と下の先っぽがとがり、伸びる。



また、雄の生殖器が、「たまに寝ていない時」は、こんな感じである。

雄 生殖器

雄 生殖器02

雄03

雄04




そして、雌。

この女の子は、現在チビ混泳水槽で暮らしているのだけど、水草がボウボウしている割には、明るすぎるのにプラスして、砂が白い為、色がかなり薄くなってしまっている。
でも、普通、雌のアルティスピノーサは、雄と同じくらい発色が良かったりする。

雌01

雌02

最終的判断は、生殖器で行うしかないのだけど、
それ以外に鰭などでも基本的な雄雌の判断をすることはできる。
ただ、雄と同じような鰭を持っている雌もいるため、
これは完全な判断基準とは言えない。

生殖器(産卵管)に関しては、ある程度、成長した時点で産卵管が横から見えるようになる。
これは、出たり入ったりするのではなく、出たままである。

あとの矢印は、鰭のチェック・ポイントを指している。
背鰭: 前から3本目、4本目のところが飛び出ていない。
    (この子の場合、ちょこっとだけど、男の子っぽく長くなっている・・・^^;・・・)
腹鰭: 雄の腹鰭ほど長くない。
尾鰭: 上と下の先っぽがとがったり、伸びたりしていない。


・・・が、背鰭に関しては、このような角度で、写真を撮ってみたところ、
前の方の3本目、4本目のところが、完全に飛び出ているかのように写ってしまった。
うちの子のが、雌にしてはちょっと長めだとうことも関係していそうだけど、
角度によっては、このように見えることもあると思った方がよさそうだ。

雌03


また、判断するのに頭の形というのもあるのだけど、うちの今いる女の子は、
頭の形がちょっとおかしいので、それは、また今度、次の女の子をゲットした後、写真をアップしようと思っている。

また、判断をする時には、真横から見て行うのが、一番間違えがなく、一番わかりやすいと言われている。


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関連記事:
 ●「旧 ラミレジィ、アルティスピノーサ水槽
 ●「Aqua Rhythm」: 「ラミレジィ+アルティスピノーサ(水槽5本+α)
  (アルティスピノーサの産卵前の準備のビデオ、産卵中のビデオ、
   そして、産卵後の卵守り、孵化後の稚魚守り/子育てのビデオあり)



カテゴリ: 飼育魚/熱帯魚データ 


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